倉田珠里亜、2位発進も…“1ホール大叩き病”が怖い(ゴルフ情報ALBA.Net)

<ルートインカップ 上田丸子グランヴィリオレディース 初日◇15日◇上田丸子グランヴィリオゴルフ倶楽部(6,325ヤード・パー71)>

あの注目美人プロが首位スタート!ステップアップツアーLIVEフォトギャラリー

ステップ・アップ・ツアー第9戦「ルートインカップ 上田丸子グランヴィリオレディース」初日。プロ4年目の倉田珠里亜が5バーディ・1ボギー“67”で首位と1打差2位タイ発進。「もったいなかった部分がありましたが、バーディチャンスはほとんど決められた」と笑顔を見せた。

「最近はショットがすごく悪かった。少しだけショットのイメージを微調整しましたが、でも今日は曲がらないし、良くなりすぎて」と倉田。18位タイで終えたステップ第5戦「静ヒルズレディース 森ビルカップ」までは違和感がなかったが、以降に出場した2試合「ツインフィールズレディース」「日医工女子オープン」では予選落ち。それだけに、この日のショット復調は本人もビックリといった表情だ。

プロテスト合格は2013年。レギュラーツアーでシード選手として活躍する同期は成田美寿々、鈴木愛、松森彩夏、藤田光里、サイ・ペイイン(台湾)と豪華だが、プロテストではこの面々を抑えて、トップ通過。ハリウッド女優のジュリア・ロバーツが由来の名前と、ハーフのような顔立ちで注目を集めたが、なかなかツアーでの成績は残せていない。

現在の悩みは、「前半スコアを伸ばせるパターンが多いのですが、1ホールの“ダボ”や“トリ”で崩すパターンで…」。第3戦「パナソニックレディース」初日にはパー4で“8”を叩くなど、戦局を左右するミスが多い。

そんな傾向から2日目の目標は「1ホールで大叩きしないように」。ツアー初優勝へ向けての好発進だが優勝争いに残るため、“一発病”を押さえ込みたいところだ。

ネットの評判や噂って
実際のところどうなんだろう?

正直、ノウハウに興味あるから気になります。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こんなに簡単に効果がでるんなら
すぐにでもやってみたい気がするんですよね。

評判や口コミどおりに効果あるなら
嬉しいけど・・・。

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