淡路島の神社12カ所で落書き被害、「茶吉尼天」など不可解な文字(AbemaTIMES)

兵庫県淡路島にある神社で、建物の壁や柱などへの落書き被害が相次いでいる。判明しているだけで、落書きは12カ所で見つかっている。

 このうち淡路市の白鬚(しらひげ)神社では、建物の柱などに落書きがあるのを職員が見つけ、警察に届け出た。落書きは「茶吉尼天」といった不可解な文字や「稲荷」といった文字が書かれている。

 同じような落書きは5月31日だけで淡路市内の神社10カ所で見つかり、いずれも赤か黒のペンが使われていた。さらに、落書きは4月に洲本市の鳥飼八幡宮で、5月30日には淡路市の伊弉諾(いざなぎ)神宮でも見つかっており、淡路島で被害が判明した神社は計12カ所にのぼる。

 ほとんどの神社に防犯カメラはなく、出入りは24時間できるという。警察は同一犯の可能性もあるとみて、器物損壊容疑で捜査を進めている。

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