藤原竜也「リバース」ラストはオリジナル10・4%(日刊スポーツ)

藤原竜也(34)主演のTBS系連ドラ「リバース」(金曜午後10時)の16日最終話の平均視聴率が10・4%(関東地区)だったことが19日、ビデオリサーチの調べでわかった。最高は第3話の10・5%だった。

【写真】カメオ出演した“成瀬くん”こと窪田正孝

 平凡な会社員が、10年前の友人の死の真相を探るミステリーで、原作は人気ベストセラー作家・湊かなえ氏の同名小説。“イヤミス(=読んで嫌な気分になるミステリー)の女王”が描く友情、贖罪、美しき愛の物語を、豪華キャストで描いた。謎に次ぐ謎で、次週が気になる展開は、まさに湊かなえ氏の真骨頂。視聴率は平凡だったが、ネット上などでは、反響が高い作品だった

 最終話は、唯一の親友だった広沢(小池徹平)が死んだ原因が自分が入れたコーヒーだったことに気づき、大きなショックを受けた深瀬(藤原竜也)。真相を知らない浅見(玉森裕太)、村井(三浦貴大)、谷原(市原隼人)は、急に音信不通になった深瀬のことを心配する。そんな中、美穂子(戸田恵梨香)は、今まで自分がしてきたことを謝るため、浅見、村井、谷原、そして明日香(門脇麦)と会う。そして事件を調べていた小笠原(武田鉄矢)が本当の真相にたどりつく。ラストは原作とは違うオリジナルとなった。

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。

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