近大の松本樹 チャレンジカップ関西大会制す<男子テニス>(tennis365.net)

tennis365.netと週刊少年マガジンで連載中のテニス漫画「ベイビーステップ」、そしてスペインのサバデル・テニスクラブが共同開催する「Road To Spain チャレンジカップ2017」関西大会は18日、決勝戦が行われ、松本樹(近畿大学)が中西聖也(フリー)に6-4、6-1で勝利し、優勝をおさめた。

【関東大会、法政大1年 岡垣光祐が初優勝】

第1セット、中西が第4ゲームで先にブレークするも松本がすぐさまブレークバックに成功。松本は4-4で迎えた第9ゲームでもブレークし、第1セットを6-4で先取する。

第2セットに入ると試合の流れは松本に傾く。松本は第1ゲームをブレークするなど計3度のブレークに成功し、1時間40分で試合に終止符を打った。

今春の関西学生テニストーナメント(春関)を制した松本は初出場で初優勝を飾り、中西は一昨年に続く準優勝という悔しい結果となった。

試合を振り返って中西は「疲労がピークに達している中での決勝で身体が追いついてこなかった。準々決勝がタフで、決勝に行くまでに気力と体力を使い果たしてしまった。決勝は相手が元気で、自分は疲れきっている状態なのが分かっていたのでファーストセットを意地でも取ってやろうと思っていた。」とコメント。

続けて「この大会は2年前も決勝で敗れ、今大会も準優勝という結果で終わってしまって本当に悔しい。でも負けることから得られることはあるので、来年こそは絶対に優勝できるように取り組んでいきたい。」と語った。

優勝した松本は「スペインがかかっている決勝は堅くなってしまった。第1セット第4ゲームぐらいから、自分の武器であるフォアハンドで攻めてゲームの流れを引き寄せることが出来た。それからは気持ちに余裕がある感じで取り組めた。」と決勝を振り返る。

「正直優勝できると思っていなかったので、率直にうれしい。今年の春から調子が良く自分のテニスが出来ていた。」と喜びを口にした。

9月のスペイン挑戦については、「スペインへ行っても自分のテニスが出来る様に、体格負けしないように頑張りたい。フューチャーズ自体が初めてなので、良い経験だと思って思い切って頑張りたい。」と意気込みを語った。

9月下旬にスペイン・サバデルで開催されるITFフューチャーズ(クレー、賞金総額1万ドル)の本戦ワイルドカードを手にした松本は、5月に行われた関東大会を制した岡垣光祐(法政大学)と共に、スペイン遠征に臨む。

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体験談とかもかなりあって、けっこうヤバイ感じですね。
これは、多くの人が実践しいるということかな。

ただこれだけ【良い効果】が出ている!なんて聞くと、
逆に【怪しく】感じてきてインチキとか疑っちゃうな

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果が出る人もいるし、出ない人も当然いるわけですよね。

全額返金保証もあるのかな?!

とりあえず今回やってみようかな・・・ムムム

信じて、本当に大丈夫かな?

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