相葉主演「貴族探偵」最終回9・8% 意欲作も…月9全話平均6作連続1桁(スポニチアネックス)

嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めたフジテレビ“月9”「貴族探偵」(月曜後9・00)の最終回(第11話)が26日に15分拡大で放送され、平均視聴率は9・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。

 初回は“月9”としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%、第5話=8・0%、第6話=7・5%、第7話=7・8%、第8話=7・0%、第9話=8・4%、第10話=8・0%と推移。最終回は1・8ポイント増と持ち直したものの、初回以来の2桁復帰はならなかった。

 全11話の期間(全話)平均も8・8%と2桁に届かず。“月9”作品は昨年1月クール「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」から「ラヴソング」「好きな人がいること」「カインとアベル」「突然ですが、明日結婚します」「貴族探偵」と6作連続して期間平均1桁。“月9”復活は7月クール「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~」第3シーズン(7月17日スタート、月曜後9・00)に託された。

 1987年4月からドラマ枠になり、数々の名作・ヒット作を生んだ“月9”の30周年を飾る作品。原作は、日本推理作家協会賞と本格ミステリ大賞をダブル受賞した2011年の「隻眼の少女」など、推理小説の常識を覆す作品を世に送り続けている俊才・ 麻耶雄嵩氏(48)の「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」(集英社文庫)。己を「貴族」と名乗り、年齢も家族も住所も本名も不明という異色の探偵(相葉)が召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性との会話を楽しみ、遊びに興じながら優雅に事件を解決に導く姿を描いた。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

信定 邦洋さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

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