フェデラー4強「支配出来た」 最多8度目Vへ手応え<男子テニス>(tennis365.net)

テニスのウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)は12日、男子シングルス準々決勝が行われ、第3シードのR・フェデラー(スイス)が第6シードのM・ラオニッチ(カナダ)を6-4, 6-2, 7-6 (7-4)のストレートで退け、4年連続のベスト4進出を果たした。試合後の会見では「ベースラインから支配出来ていると感じた」と史上最多8度目の優勝へ向け手応えを得ていた。

【ウィンブルドン対戦表】

昨年のウィンブルドン準決勝でラオニッチにフルセットで敗れたフェデラーは「昨年は対戦相手のことを考えたり、どんなフォアハンドやバックハンドを打たなければいけないかを考えるより、膝の状態がどうかを考えなければならなかった。今年はいつものように、戦術に集中出来ている」と振り返った。

この日はラオニッチに11本のサービスエースを叩き込まれたが「サービスのコースも読めた。昨年はそれを感じなかった。それが、より冷静でいさせてくれたのかもしれない」と述べたフェデラーは3度のブレークに成功。さらにファーストサービスが入った時には90パーセントの高い確率でポイントを獲得し、1度もブレークを許さなかった。

「30歳を過ぎたら、どれほどテニスをしてきたか、どれほどの休養を身体に与えたか、どれほどの練習を重ねたか・やり過ぎたか・足りなかったかと考える必要がある。常に全体を考えなければならない。自分はそれがうまくいっている。誰にでも当てはまるとは言えない。でも、時には身体も心も休養が必要」

口コミとかで
いろいろな意見の書込みがあるけど
実際は【効果なし】なの?

わたしが気になっているのはコレ・・・

何でも個人差はあるから仕方ないんですけどね

ほとんど全員が【効果あり】みたいに書かれてるのが
ちょっと怪しい気もすんですけど・・・

でもちょっと期待もしてしまいますよね

やってみようか・・・悩むな~

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする