錦織14位へ後退 フェデラーは出場確定、最終戦ランキング<男子テニス>(tennis365.net)

男子テニスツアーのNitto ATPファイナルズ(イギリス/ロンドン、室内ハード)の出場をかけた「RACE TO LONDON」(最終戦出場ランキング)が17日に発表され、錦織圭は前回から1つ下げて14位へ後退した。

【錦織 残りシーズンへ向け休養】

11月12日から開幕のNitto ATPファイナルズは、シーズンの大会獲得ポイント上位8名が出場することが出来る。

先日まで行われていたウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)で1セットも落とさない完全優勝を果たし、大会史上最多8度目のタイトルを獲得したR・フェデラー(スイス)は、Nitto ATPファイナルズの出場が確定。また、R・ナダル(スペイン)は6月の時点でNitto ATPファイナルズの出場が決まった。

錦織は、ウィンブルドン3回戦でR・バウティスタ=アグ(スペイン)に敗れ、2年連続のベスト16進出とはならなかった。

今後は、7月31日に開幕するシティ・オープン(アメリカ/ワシントンDC、ハード、ATP500)に出場予定。

7月17日付の最終戦出場ランキングは以下の通り。

1位[ – ]:R・ナダル 7,095ポイント

2位[ – ]:R・フェデラー 6,545ポイント

=========出場確定=========

3位[ – ]:D・ティエム 3,345ポイント

4位[ – ]:S・ワウリンカ(スイス) 3,150ポイント

5位[ +6 ]:M・チリッチ(クロアチア) 2,905ポイント

6位[ -1 ]:A・ズベレフ(ドイツ) 2,710ポイント

7位[ -1 ]:N・ジョコビッチ(セルビア) 2,585ポイント

8位[ -1 ]:A・マレー(英国) 2,290ポイント

==================

9位[ – ]:G・ディミトロフ(ブルガリア) 1,925ポイント

10位[ +9 ]:T・ベルディヒ(チェコ共和国) 1,905ポイント

11位[ -3 ]:D・ゴファン(ベルギー) 1,820ポイント

12位[ -2 ]:P・カレノ=ブスタ(スペイン) 1,740ポイント

13位[ -1 ]:JW・ツォンガ(フランス) 1,705ポイント

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。

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