リッチー・ウェレンスキが首位浮上 S.アップルビーは2位(ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO))

◇米国男子◇バラクーダ選手権 2日目(4日)◇モントルーG&CC (ネバダ州)◇7472 yd(パー72)

米国男子ツアー「バラクーダ選手権」の2日目。世界ランキング上位選手が表開催の「WGCブリヂストン招待」に出場する中、ツアーでは唯一、バーディやボギーなどのスコアによって異なるポイント(※)を積み上げる「ステーブルフォード方式」が採用されている。

10位からスタートしたリッチー・ウェレンスキが、1イーグル、6バーディ、2ボギーで15ポイントを獲得し、通算26ポイントで首位に浮上した。2ポイント差の2位にこの日6バーディ、2ボギーのスチュアート・アップルビー(豪州)がつけた。

昨年大会の覇者、グレッグ・チャルマース(豪州)はイーブンパーで回り、通算11ポイントで53位。2012、15年大会を制しているJ.J.ヘンリーは通算9ポイントで予選落ちに終わった。

(※)ポイント配分
・アルバトロス/8ポイント
・イーグル/5ポイント
・バーディ/2ポイント
・パー/0ポイント
・ボギー/-1ポイント

「こんなに飛距離で悩んでいたゴルファーが、たった3分で!」

土屋さん(61歳・愛知県)

還暦を過ぎてから、飛距離が伸びず、
同伴者よりも40~50ヤードも
離されているのが本当にショックで…。

それから、ゴルフが大嫌いになりました。

そんな時、みつけたのが、

「ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラム」

この方法を実践すれば、たった3分で
ドライバーの飛距離が30ヤード伸びるというのです。

正直、最初は半信半疑でしたが
実践してみたんです。

でも実際やってみると、驚くほどの効果がありました。

本当に練習場で3分間で数回のスイングを、
試したところ、30ヤードどころか、
50ヤードも飛距離が伸びたのです。

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この「ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラム」は、

■ 著者は2005年、2007年2度のドラコン日本一に輝いた【飛ばしのプロ】だということ

■ 飛距離アップのたけの3つのステップで効果的に飛距離をアップできること

■ 飛距が伸び、かつスライスやフックもなくなる

■ 一時的ではなくコンスタントに安定して飛距離が伸びること

■ ある打法とあわせ7つポイントを実践するだけよいシンプルな方法だということ

■ 自宅で簡単にできること

という、実績や効果も抜群で、
どんなに非力で高齢の方でも、
簡単にできて、今すぐ使えるノウハウや
テクニックが盛りだくさんです。

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