アクシデントの小平智は2日連続オーバーパーに「60台を出したい」(ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO))

◇世界選手権シリーズ◇WGCブリヂストン招待 2日目(4日)◇ファイヤーストーンCC(オハイオ州)◇7400yd(パー70)

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初日3オーバーの53位タイと出遅れた小平智は2バーディ、3ボギーの「71」とスコアを落とし、通算4オーバー52位タイに終わった。65位に終わった2013年大会の「リベンジ」を1ラウンドでのアンダーパーに設定。残り2日で巻き返しを期す。

悪天候によるスタート遅れに加えて雷雲接近が影響した2度の中断と、難しいコンディションにも「気にならなかった。逆に(中断前は)流れが良くなかったので、自分の中で切り替えられた部分もある」と話した。

前半は4番、5番(パー3)とバンカーショットを寄せきれず2連続ボギーが先行した。7番(パー3)で6mを沈めてバーディを奪った後は1ボギー。午後1時11分から午後4時半までの中断中に移動用の車内で仮眠をとると、再開直後の16番(パー5)で第3打をピンそば2mにつけてバーディを決めた。2日連続のオーバーパーには不満を募らせたが、「上がり3ホールでバーディを獲りたいと思っていた。(中断が)良い薬になりました」と納得した。

アクシデントにも見舞われていた。前日までのプレーで、約1年間使い続けてきた1Wのシャフト部分をつなぐソケットがゆるみ、急きょ同じモデルの新しいシャフトを装着。打ち込み不足といえるクラブを握ったことで「フィーリングが少し合わなかった。ちょっと不安を持ちながら打っていた。思わぬことがおきますね、海外では…。準備してきたつもりなんですけど、そこは悔いが残る」と唇をかんだ。

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