松山英樹がポイントランキング1位に返り咲き!年間王者も視野に(ゴルフ情報ALBA.Net)

<FedExカップポイントランキング>

世界ゴルフ選手権「WGC-ブリヂストン招待」終了時点のFedExカップポイントランキングが発表され、ブリヂストン招待で今季3勝目を挙げた松山英樹が550ポイントを獲得。前週の3位から1位に返り咲いた。プレーオフシリーズの結果次第だが、松山は年間王者が視野に入る位置で今季最後のメジャー「全米プロゴルフ選手権」を迎える。

松山英樹の熱戦を特選フォトでプレーバック!

ジョーダン・スピース(米国)は2位に、ダスティン・ジョンソン(米国)は3位に後退した。

【FedExカップポイントランキング】
1位:松山英樹(2,754point)
2位:ジョーダン・スピース(2,579point)
3位:ダスティン・ジョンソン(2,409point)
4位:ジャスティン・トーマス(2,089point)
5位:ジョン・ラーム(1,748point)
6位:リッキー・ファウラー(1,717point)
7位:ブルックス・ケプカ(1,679point)
8位:ダニエル・バーガー(1,623point)
9位:ケビン・キスナー(1,503point)
10位:ブライアン・ハーマン(1,500point)

171位:石川遼(137point)
198位:岩田寛(76point)

3分の指導で飛距離が30ヤードアップって本当!?

ドライバーの飛距離が伸びずあきらめかけているあなたへ

「いくら練習しても、いくら本を読んでも、
 全く飛距離が伸びない」

とお悩みのあなたに、
ドラコン日本一がこれまでひた隠ししていた、
たった3分の指導で飛距離が30ヤードアップ
する「飛ばしの真の理論」を公開します。

この理論は、ドラコン王のレッスン受講生など、
ごく一部のゴルファーしか知らない方法でした。

今回この秘密の飛距離アップ理論の「全て」を
公開します。

ドライバーで、遠くに飛ばすことは簡単です。

なにをやっても飛ばない人は、
間違った方法をしているからです。

このドラコン王を伝授する、
「飛ばしの真の理論」を知れば、
たった3分の練習でも、見違えるような
スイングで、大幅に飛距離アップできる
かもしれません。

より遠くに飛ばすためには、コツが要ります。

小さい頃を思い出してください。

自転車でもコツさえつかめば、簡単に
二輪で乗れましたよね?

ゴルフでも同じです。

「飛ばしのコツ」さえわかれば、
糸も簡単にしかも、コンスタントに
飛距離を伸ばすことができるのです。

こちらに具体的な方法が書いてあります。
飛距離アッププログラムはこちら

「飛ばしのコツ」をマスターするだけで、
非力なアマチュアゴルファーでも
“きつい筋トレ”や“高額な器具”を使わず、
楽にもう30ヤード飛距離を伸ばすことができます。

しかも、体格や性別に関係なく、 今より30ヤード以上、
しかも安定してストレートな弾道を飛ばすができます。

ドラコン日本一に二度も輝いたドラコン日本一が、
たった3分の指導で飛距離が30ヤードアップする
「飛ばしの真の理論」を全て公開します。

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