メジャー勝利へ期待が膨らむ松山英樹 タイガー、DJに次ぐWGC1シーズン2勝の快挙(ゴルフ情報ALBA.Net)

<WGC-ブリヂストン招待 最終日◇6日◇ファイアーストーンCC(7,400ヤード・パー70)>

松山英樹の熱戦を特選フォトでプレーバック!

「WGC-ブリヂストン招待」の最終日。2打差の4位から出た松山英樹が1イーグル・7バーディの大会コースレコードタイとなる“61”をマーク。トータル16アンダーで逆転し今季3勝目、米ツアー通算5勝目を挙げた。

松山がマークした“61”はタイガー・ウッズ(米国)が00年と13年の第2ラウンド、セルヒオ・ガルシア(スペイン)が14年の第2ラウンドにマークした大会レコードタイのスコア。最終日では大会史上ベストのスコアで、自身の米ツアーにおけるベストスコアでもある。

WGCを1シーズンで2勝したのはウッズとダスティン・ジョンソン(米国)に続く3人目の快挙。また、この試合が松山にとってちょうど100試合目の米ツアー出場、その中で5勝を挙げている。この大会を日本人が制したのは初めてのことで、米国外の選手としては7人目。また、この勝利でフェデックスポイントランキングでも1位に返り咲き、年間王者が狙える位置につけている。

準メジャーのエリートフィールドで圧勝したことにより、来週の「全米プロゴルフ選手権」で初のメジャータイトル獲得への期待も一層高まった。今季は「マスターズ」で11位タイ、「全米オープン」では2位タイ、「全英オープン」では14位タイできている。「この状態を維持できれば良い戦いができると思う」とメジャー制覇への思いを口にした松山。来週も日本のゴルフファンは寝不足の日が続くことになりそうだ。

【飛距離アップのスイング】おそらく一番簡単なノウハウです。

「ドライバーの飛距離が伸びない」

とあきめかけている方に朗報です。

ドライバーで飛距離を伸ばすことは、
意外とできそうでできません。

なぜなのか?

理由は、本や雑誌で書いていあることは、
ある特定の人にしか通用しないからです。

「じゃあ、全てのゴルファーに通用する
 方法ってあるの?」

はい、実はあるんです。

しかも、飛距離アップのスイングでは、
おそらく一番簡単なノウハウです。

この飛距離アップ法は、今より、楽に
30ヤード飛距離を伸ばせる、
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たった「1球」であなたのスイングが
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「えっ!?こんな簡単に飛んじゃうの?」

と、嬉しい悲鳴がでるかもしれません。

こちらに、嬉しい悲鳴を上げている人の
声が多数届いています。

このスイングを身につければ、
スライスやフック連発という
同じミスをしてイライラすることも
なくなります。

さらに、“インパクト”のタイミングさえ
掴めば、30ヤード以上大幅に飛ばす
ことができるのです。

さらにさらに、ドライバーでしっかり振り切って
真っ直ぐで力強い弾道を描くことができるでしょう。

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飛距離アップのスイングでは、
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