映画の中で米ベーシストの楽曲「無断使用」レコード会社が配給元・パルコを提訴(産経新聞)

著名なベーシストのジャコ・パストリアスのCDを販売しているレコード会社「スーパー・ストップ」(大阪府箕面市)が、米映画の中で同社が権利を持つ楽曲を無断使用されたとして、国内配給元のパルコ(東京都豊島区)を相手取り、約630万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こしたことが9日分かった。同日開かれた第1回口頭弁論で、パルコ側は請求棄却を求めた。

 ジャコは高いテクニックと革新的なプレースタイルで知られる米出身のジャズベーシスト。1987年に35歳で亡くなったが、今も世界中にファンがいる。

 訴状などによると、レコード会社は、ジャコの楽曲「バース・オブ・アイランド」のマスターテープや権利を平成4年に譲り受け、翌年からCDを発売。だが米ドキュメンタリー映画「ジャコ」の中でこの曲が同社の許諾なく使われ、国内配給元のパルコが複製して公開したことで権利を侵害されたと主張している。

 レコード会社は公開前の昨年11月に、パルコに上映差し止めを要求。パルコ側は同12月10日以降の上映分から「当該楽曲を削除する」と回答していた。

どこまで信じればいいかが難しいな・・・

やってもいないのに
レビューしてる人もいるだろうしね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果についてのレビューは、悪評はないみたい。

ほとんどが【怪しい】と考えてることが
前提の推測ばかり。

ただネットの商品って
詐欺が多いって聞くし
購入して、始めてみたいけど・・・

本当に悩むなー。

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