20歳ズベレフ 四大大会自己最高の第4シードで全米OPへ<男子テニス>(tennis365.net)

テニスの全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)は24日、男子シングルスのシード順を発表し、20歳のA・ズベレフ(ドイツ)は四大大会で自己最高の第4シードとなった。

【錦織 驚異のズベレフに太鼓判】

ズベレフは今年5月のBNLイタリア国際(イタリア/ローマ、レッドクレー、ATP1000)決勝でN・ジョコビッチ(セルビア)を破り、四大大会に次ぐグレードの「ATPマスターズ1000」で初優勝。さらに8月のロジャーズ・カップ(カナダ/ モントリオール、ハード、ATP1000)決勝ではR・フェデラー(スイス)に勝利し、「ATPマスターズ1000」2勝目をあげた。

組み合わせは、日本時間26日の深夜1時(現地25日の12時)に発表される予定。

また、昨年覇者で世界ランク4位のS・ワウリンカ(スイス)、同5位のジョコビッチ、同10位の錦織圭、同11位のM・ラオニッチ(カナダ)は欠場を表明している。

男子シングルスのシード順は以下の通り。

第1シード:R・ナダル(スペイン)

第2シード:A・マレー(英国)

第3シード:R・フェデラー

第4シード:A・ズベレフ

第5シード:M・チリッチ(クロアチア)

第6シード:D・ティーム(オーストリア)

第7シード:G・ディミトロフ(ブルガリア)

第8シード:JW・ツォンガ(フランス)

第9シード:D・ゴファン(ベルギー)

第10シード:J・イズナー(アメリカ)

第11シード:R・バウティスタ=アグ(スペイン)

第12シード:P・カレノ=ブスタ(スペイン)

第13シード:J・ソック(アメリカ)

第14シード:N・キリオス(オーストラリア)

第15シード:T・ベルディヒ(チェコ共和国)

第16シード:L・プイユ(フランス)

第17シード:S・クエリー(アメリカ)

第18シード:G・モンフィス(フランス)

第19シード:G・ミュラー(ルクセンブルグ)

第20シード:A・ラモス=ヴィノラス(スペイン)

第21シード:D・フェレール(スペイン)

第22シード:F・フォニーニ(イタリア)

第23シード:M・ズベレフ(ドイツ)

第24シード:J・M・デル=ポトロ(アルゼンチン)

第25シード:K・カチャノフ(ロシア)

第26シード:R・ガスケ(フランス)

第27シード:P・クエバス(ウルグアイ)

第28シード:K・アンダーソン(南アフリカ)

第29シード:D・シュワルツマン(アルゼンチン)

第30シード:A・マナリノ(フランス)

第31シード:F・ロペス(スペイン)

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。

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